「フランスPOPは事務員、ドイツPOPは工員、ロシアPOPは兵士…」

現状確認

オスマン:既に趨勢は決している。後はできるだけ早く領土を削ってゆくだけ。
リトアニア:まだ国境を接していないが、すぐだろう。次の主敵である。
チュートン騎士団:なぜか一回も攻めてこない。リトアニアが片付いたら攻めて行く予定。

その他、イギリス方面やスカンディナヴィア方面、サルディーニャなどからしょっちゅうBBWをくらっているが、本格的な戦いにならず毎度白紙講和している。

1632年
改宗第一陣。バルカン半島の正教プロヴィンスに宣教師を投入。
ここで、Francois II陛下は国内の宗教に関する方針変更を決断した。
「今後フランスが世界帝国となるにあたり、イスラームとキリスト教は融和していかねばならぬ」
「国教はプロテスタントであるが、今までどおりカトリックも寛容する。」
「プロテスタント、カトリック、イスラーム、みな仲良くしていこうではないか。ただしカルヴァン派は殲滅。」


1634年
Lois XIII 3/7/6

第6次バルカン戦争

国境沿いのトルコ兵は4-5000で、楽勝である。
集中しても1万程度で、サクサク殲滅してゆく。3万は消したはずだ。


1636年
4州(戦勝点96%分)割譲で講和。だんだんとアナトリアに近づいてきた。
BBR 207.37

第1次バルト海戦争

1637年
オスマン戦は目処がついた。後は休戦明けを待つだけだ。
しかし、それまで安穏と兵を遊ばせていてよいものだろうか?…違うな、攻めて攻めて攻めまくらねば。
というわけで予定を変更してチュートン騎士団を急襲する。オスマン戦で消耗していない部隊を北転させる。幸い、チュートン騎士団はオスマンと戦争中で兵力を分散させている。叩くなら今だ。


1638年
4州割譲でチュートン騎士団と講和。そしてついにリトアニアと国境を接することに。
BBR 212.54

第1次リトアニア戦争

1639年
デンマーク&リトアニアが宣戦布告。初めてリトアニアと本格的に戦う。


1641年
数が多く最初は苦戦したが、30000の敵軍を追い詰めて殲滅できたことで決着がついた。4州割譲でリトアニアと講和。
部隊をそのまま南へ、オスマン領へなだれ込ませる。BBR 214.45

ss16.png
嫌がらせのように南北に分断。

第7次バルカン戦争

基本的に楽勝だった。どんどん占領して首都へ。しかしその首都に18000もいて慌てる。
あちらこちら追い回して主力31000を殲滅。もう戦力を回復する力は無いだろう。


1643年
4州割譲でオスマンと講和。さすがにこちらもだいぶ消耗してしまった。次のリトアニア戦まで休ませることにする。
BBR 219.47

ss17.png
東欧打通作戦実施中。

東欧の主役はリトアニアだと思い込んでいたが、どうやらモスクワ&ノブゴロド連合のようである。普段は潰しあいをするこの2国が仲良く同盟して勢力を伸ばしている。マンパワーはたぶんリトアニア以上で、シャレにならんものと思われる。

第2次リトアニア戦争

1646年
リトアニアはロシア同盟にフルボッコにされており、足腰立たない状況のようである。好機と見て虐め倒すことにする。
先に休戦が明けた同盟相手のデンマークに宣戦布告。


1647年
7つ目のNational IdeaとしてBill of Rights(反乱率-1%)を選択。これで新大陸の反乱率が0%になった。めでたいめでたい。
1州割譲でボヘミアと講和。余命を保ってきたボヘミアもついに追い詰められた。
3州割譲でリトアニアと講和。全土占領したが、州単価が高く3つしか取れなかった。この分だと後3回は必要である。
BBR 222.22

第8次バルカン戦争

1648年
斜陽の帝国ではあるが、なおも首都に1万超えの部隊を配置している。こちらも遠慮なく主力をぶつけさせてもらう。


1650年
ボスポラス海峡をオスマン艦隊が封鎖しており、アナトリア本土に攻め込めない。欧州艦隊をぶつけてみたところ、ガレー船9隻相手に消滅。・゚・(ノД`)・゚・。
東から回りこむことにする。
5州割譲でオスマンと講和。1州割譲でワラキアと講和。あれ?ワラキアはオスマンの属国なのに講和できたぞ?
BBR 228.54

対ロシア同盟戦争のため、2個師団を増設。

第1次ロシア戦争

さてノブゴロド&モスクワの最強コンビであるが、どちらを先に攻めるか。…両方同時にである。片方ずつだと時間がかかりすぎるゆえ、二正面作戦を堂々と遂行することにする。フランスでロシアに攻め込むってのはなんか不吉なかんじがするが…

1651年
ノブゴロドに宣戦布告。両方同時と書いたが、ノブゴロドが盟主なので一応まずモスクワに重心を置いて師団を送り込んでゆく。


1652年
工場を初めて建設。
ノブゴロドの主力22000を殲滅。
メクレンブルク&ボヘミアが宣戦布告。反乱鎮圧用の部隊を回す。
4州割譲でモスクワと講和。6州割譲でノブゴロドと講和。
強敵のはずのロシア同盟だが…案外弱かった。広い国土に1万に満たない小部隊をばらまいているせいで、各個撃破できた。たまに集中させてくるが、これは逆に好機とみてこちらの機動部隊を投入しかけずりまわって殲滅。さて次はリトアニアだ。
BBR 238.74


1653年
ボヘミア併合。

第3次リトアニア戦争

残り4プロヴィンスとなったリトアニア。今回のプレイではほとんど拡大しなかったようだ。
抵抗も微弱で、かつての不気味さは無い。

1655年
3州割譲でリトアニアと講和。
リガを併合。
BBR 251.23

ss18.png
東へ大きく食い破った。

第9次バルカン戦争

そろそろ消化試合である。

1656年
4州割譲でオスマンと講和。
1州割譲でワラキアと講和。あと一つ。
マムルークはオスマンに同君連合で従属する立場にありながら、戦争では盟主になっている。オスマン情けない(´・ω・`)

第2次バルト海戦争

ロシアと第2戦をする前に、身寄りの無いチュートン騎士団をおいしくいただくことにする。

1657年
摂政政治 orz


1658年
Caroline Infantryを発明。これで世代差をまたつけることができた。


1660年
どうせ摂政で暇だと思い、政府崩壊を狙って放置。しかし反乱は起きず(反乱率8%だったんだけどなぁ)、モスクワから宣戦布告が来たので4州割譲で終わらせる。

第2次ロシア戦争

2ラウンド目は向こうからの宣戦布告で幕が明けた。
Caroline Infantryが猛威をふるう。

1661年
Lios XIV 4/7/8
摂政が長引かなくて本当によかった。


1662年
4州割譲でモスクワと講和。しつこく追い回して主力を殲滅。
7州割譲でノブゴロドと講和。
BBR 270.25

第10次バルカン戦争

1663年
オスマンとリトアニアに宣戦布告。
オスマンは31000もの部隊を育てていた。ここまで追い詰められて逆にやる気が出たのだろうか。


1664年
リトアニアを併合。攻めてみるとあっけない相手だった。
3州割譲でオスマンと講和。これにてバルカン半島お掃除終了。
ワラキアを併合。
BBR 287.98

第3次バルト海戦争

1665年
前回の戦争で徹底的に殲滅したため、領土に部隊がいない。かわいそうな騎士団(棒読み
さくっと全土制圧。


1666年
首都のみを残し、4州割譲で講和。リトアニアという地理的な蓋がないと、脆い。

第3次ロシア戦争

1667年
イングランドと同盟。どういう気の迷いだろうかと思っていると、すぐ鞍替えして敵にまわった。やはりお嬢はお嬢である。
ロシア戦の目標はただ一つ、できるだけ多く領土をかっぱぐこと。


1668年
Jean III 5/5/7
4州割譲でモスクワと講和。…が、ミスった。盟主がノブゴロドからモスクワに変わっていて、ノブゴロドのほうを先に割譲させねばならなかったのだ。初歩ですな。
関係無い話だが、プロヴィンスの建築物をクリックすると拡大表示されることを今更発見した。3D表示かっこいいね!


1669年
割譲により中東へのアクセスを得た。ティムールに宣戦布告。

第1次アラビア戦争

瀕死の重病人オスマン&マムルークから宣戦布告。アラビア半島のマムルーク領を貰うことにする。
マムルークの陸軍技術は6で、話にならない。

1670年
3州割譲でティムールと講和。
マムルーク兵を押し潰しながら南下する。


1672年
5州割譲でマムルークと講和。陸軍伝統100%で雇った征服者が22000のマムルーク兵を蒸発させていた。オソロシス。

ss19.png
黒海をぐるりと回りました。

BBR 305.54
ついに目標300を突破!後はどれだけさらに上げられるか、未知の領域への挑戦が始まる。


1673年
チュートン騎士団&トレビゾンドに宣戦布告。

第4次ロシア戦争

休戦が明けたのですぐモスクワに宣戦布告。
トレビゾンドを併合すると、カンダールが宣戦布告してきた。お、オスマンついてくるの?と思ったが単独。つまらんなぁ。
チュートン騎士団はどこかに海外領を持っているらしく、併合できなかった。残念。


1674年
5州割譲でノブゴロドと講和。
モスクワに全力を貼り付けているところにオスマン&マムルークから宣戦布告。よしよし、面白くなってきた。
モスクワ戦が終わるまで当座は2個師団でアナトリア東部に防衛線を引くことにする。
1州割譲でカンダールと講和。


1675年
5州割譲でモスクワと講和。


1676年
カラマンを併合。
Lois XV 4/6/8


1677年
4州割譲でオスマンと講和。
5州割譲でマムルークと講和。損耗は意外と少ない。
BBR 338.77

第1次カスピ海戦争

旧マムルーク領からさらに東へ、カスピ海南岸のシビル&ティムールへ宣戦布告。

1679年
5州割譲でシビルと講和。要塞が無く、取ったり取られたりで非常にうっとうしい。
カンダールから宣戦布告。即併合。
ティムールと3州割譲で講和。
BBR 352.72

ss20.png
中東ぶち抜き中。

1681年
1プロヴィンスだけでしかも要塞の無いノガイを併合。ノガイは明と同盟しており、直接の戦闘は無かったもののこれが初めてのフランスと東洋の出会いだった。

で、見慣れない色の国があると思ったら

ss21.png
ウリナラ誇らしすぎる

どうやってここまで来たんだよ…(たぶん明のはるばる西方侵略についてきた)

第5次ロシア戦争

ノブゴロドがモスクワ領より東へ広がっており、とても攻めにくい。
今度はノブゴロドが盟主になっており、モスクワを先に攻めることに。
国境を接した韓国が宣戦布告。陸軍技術3であり、瞬殺させてもらう。

1682年
5州割譲でモスクワと講和。


1683年
4州割譲でノブゴロドと講和。後ちょっとだ。
韓国と1州割譲で講和。
BBR 370.52

第2次アラビア戦争

オスマン&マムルーク&カザンへ宣戦布告。ロシア、オスマン、ティムールとローテーションになっている。

1684年
1州割譲でカザンと講和。金鉱げっと。


1685年
4州割譲でマムルークと講和。
4州割譲でオスマンと講和。外交官が足りない。
BBR 380.72

第2次カスピ海戦争

ティムール&シビルへ宣戦布告。カスピ海の南北で戦う。

1686年
4州割譲でシビルと講和。要塞が無いので早い。


1687年
5州割譲でティムールと講和。
BBR 390.67


1688年
ロシア連合戦にむけて兵力を移動させていたら、満州から宣戦布告。明も来るのかなと思ったが、満洲は韓国とのみ同盟している。
8つ目のNational IdeaとしてCabinetを選択。乱戦時の外交官不足も改善されるだろう。

第6次ロシア戦争

そろそろ北方と東方で軍を分けたほうがいいかもしれない。配置転換に時間がかかりすぎている。

1689年
オスマン&カザン&シビルから宣戦布告。むむ、駒がだいぶ足りないぞ。
3州割譲で満洲と講和。東へ延びすぎている。


1690年
4州割譲でモスクワと講和。後1プロヴィンスだ。
ノブゴロドと5州割譲で講和。こちらも残り1。長い戦いだった。
カザンを併合。


1691年
6州割譲でシビルと講和。これも残り1プロヴィンス。
3州割譲でオスマンと講和。こちらもやはり残り1プロヴィンス。
BBR 417.12
400突破∩(・ω・)∩バンジャーイ

ss22.png
ボスポラス音料金…ではなく、海峡通行料

第1次両進戦争

1692年
軍を北方軍と西方軍の二つに分け、それぞれ明とマムルークを同時に叩くことにする。
ティムールに対しては両軍が合同して侵攻する。

1692年
ついにオスマンを併合。さようなら、オスマン帝国。君は最強のライバルだった。
Bluecoat Infantryを発明。これで無敵。


1693年
へジャズと1州割譲で講和。
韓国と1州割譲で講和。


1694年
6州割譲+ハッサの属国化解除でマムルークと講和。州単価が安いのでどんどん削れる。


1695年
明と7州割譲で講和。
BBR 439.92


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Last-modified: 2007-12-27 (木) 11:52:23 (4137d)