こんにちは、新拡張パック「In Nomine」リリースまで数日となりましたが、みなさまはどのようなparadoxライフをお過ごしでしょうか。兄貴は先日、2年ぶりぐらいにHoI2でバルバロッサしたところDAIM筆髭にみごと撃退されてしまいました。うーんなぜだー、装甲軍団20個用意したのにッ!
さて今回はインドです。いいですねインド。なにより『マハーバーラタ』を生んだ大地です。そしてヒンズー教と仏教を生んだ国でもあります。あと、ガンジーな。インドって広い、インドっておおらか、インドって平和…のはずなんだが、

とりあえずデカンは氏ね

これを真っ先に言いたかった。書きたかった。
NAになってからAIの宣戦挙動がちょっと変わりましたよね。ゲーム開始直後から、周囲に兵力の少ない「おいしい」国があると速攻で宣戦布告してきます。昔はカスティーリャは初心者にオススメだったんだけど、今はGC開始すぐアラゴンが攻めてくるのでちょっとオススメできない。
さて今回選んだヴィジャヤナガルも同じ事態です。真北に位置するイスラム国家デカンがいきなり攻めてきます。しかもより凶悪なデリーも引っ張ってきます。君は生き残ることができるか。
あ、タイトルはヴィジャヤナガルの国旗が牛っぽかったんでなんとなく思いついたんですが、もしかしてこれって牛じゃなくて猪とか象とかじゃないよね?「ヴィジャヤナガル 国旗」でぐぐってもよくわからんかったんよ。

環境

  • 使用国:ヴィジャヤナガル
  • 1453年開始
  • NA ver2.2 +地図色変更MOD

感想コメントなどください

  • 程よく纏まっていてとても読みやすいAARでした。面白かったです。 -- 2008-05-26 (月) 18:25:38
  • ありがとうございます ずらずら時系列で書くのをちょっと変えてみました -- 兄貴 2008-05-26 (月) 22:03:51
  • ヴィジャヤ兄貴乙!1 僕のNAのcpuヴィジャヤさんはいつも東南アジア統一してますな。 -- barbieri 2008-05-28 (水) 16:53:00
  • 今、フランスで戦争拡大プレイをしてますが、インドを統一したヴィジャヤさんと戦をしてます。国旗は、猪っぽく見えますが、どうなんでしょうね。 -- 植民地主義者 2008-05-28 (水) 19:29:15
  • ヒンドゥの国なんで、やっぱり牛なんじゃないかな -- 2008-05-28 (水) 22:03:49
  • あげてみる -- 2010-09-29 (水) 09:13:43
  • すっごい今更ですが、ウィキペディアの英語記事によれば国章に描かれているのはイノシシとのことです -- 2015-04-23 (木) 12:17:53
  • はえー すっごい今更...。 -- 2015-04-25 (土) 16:48:41
  • 5年越しw -- 2015-04-25 (土) 20:27:07

状況と判断

初期状態を分析し、当面の生存戦略を考えよう。

ss1.png
不穏な亜大陸。

下を向いた三角形の先端、東側薄い水色が我らのヴィジャヤナガル。その西にある二つの小国はマイソールとトラヴァンコール(おお、なんだかVicっぽいぞ)で、ヴィジャヤナガルの属国。外交値の高い君主が出現すればすぐにでも併合してしまいたい。
北の濃い水色がデカン。当面の主敵である。その東のオレンジ色はオリッサで、同盟を組めるがあまり頼りにならない。
画面に映っていないキープレイヤーが北部のデリーである。動員兵力の桁がこちらとは一つ違う、驚異的脅威である。

年頭収入は33ダカットで、多くもなく少なくもなく。内政スライダはとりあえず革新に振っておく。政治体制はdespotic_monarchy(専制君主制)で、スライダ移動は20年に一回だ。封建君主制の15年が良かったが部族制でないだけマシ、贅沢は言わない。

CoTはいくつか見えている。とりあえずは最も取引量の多いビハールのみに自動派遣を設定。
経済が活性化して他国との差が出てくるのはもっと後だろう、最初はそんなにギリギリまで考えなくていいと判断した。
けっきょく交易はあまりしなかった。戦争メインのAARでございます。

初期兵力は歩兵2000のみ。明らかに少ない。デカンが狙うわけである。

いきなり戦争

初手でいきなり歩兵8000を徴兵し、正規軍をまず10000とする。さらに高価な傭兵の騎兵3000と契約を結ぶ。
金が無い? 構うな、全収入を国庫に入れろ、借金をしろ! 今夜の晩飯より今朝の対デカン戦の方が先なのだ。生き延びたかったら破産を恐れるな(ごめん、本当は破産が一番怖い)!
さあ来いデカン…あれ来ないな、オリッサと戦争してる。

いきなりチャンス到来キタキタキタ!
安定度を豪快に-2してこちらからデカンへ宣戦布告。来た!メイン侵略来た!これで勝つる!!
あれ? 向こうが先に攻めてくるから守りを固めるはずだったのに…まぁ結果オーライである。世の中には予防先制という便利な概念もある。
かくしてヴィジャヤナガルは飛び地ゴアとの接続を得た。

ss2.png
収入は変化無し。

そして残った代償が、いきなりのインフレ2.3%である。あれ? まだ始めて数ヶ月だよね…財政どうしちゃったのかなぁ…頭、冷やそうか。
ここで最も重要な一つ目のNIが決定される。そう、国立銀行だ。どれだけ増刷してもみるみるインフレが収まる魔法の箱なのだ←未開国の専制君主にありがちな把握
まぁ確かに悩みますよね。今回は植民系は無いとしても、交易に進むか、あるいは陸軍を取るという手もあります。ていうか本当は交易で稼ぎたい。あるいはイスラム国家が意外と多いのでD/Vも取りたい。でも現金必要だから銀行!ふしぎ!

悪魔の交渉

同盟組んでるオリッサが東のベンガルと戦争を始めた。脅威のベンガルパワー!は今回はなくて、戦闘はオリッサ優位に進む。しかし我が国としては領土として取れる部分は無いわけで、それにオリッサが伸びすぎても困るわけで、まぁ50ダカット手打ちでいただいて済ませますか、みたいなよくある状況だったのよね。しかし。
ん、デヴァ・ベンガルってのが独立できるのか、これで送ってみよう→戦勝点68%必要なのにいきなり通る( ゚д゚)ポカーン
しかもベンガルが元々6プロヴィンスの国家だったのが、新国家が5プロヴィンス持って行って元のベンガルは1プロヴィンス国家に零落するという恐ろしさ。
すまん、ベンガル人…! この償いは必ず! できたらいいな、みたいなー。

逆襲のデカン(なんか語呂悪いな)

時は1463年、失地回復を狙うデカンがヴィジャヤナガルに宣戦布告。あーそうか、こっちは緒戦で向こうの中核州取ったから異教で宣戦布告し放題のバイキングコースなわけだ。こちらとしては経済戦、体力勝負に引きずり込みたかったが、挑戦してくるなら受けて立つ。傭兵騎兵を5000、どどんとご契約。もちろん栄光の正規軍第一歩兵師団にも動員をかけ、正面衝突第2Rである。

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結果、切断。

首都にしか要塞無いんで、簡単ッス。正規師団が占領用で、これを二分割したりまとめたりしながらストライプを広げていく。騎兵旅団は遊撃用で、敵の占領と奪還の邪魔をして回る。自信満々で宣戦布告してきてすぐ白紙講和を打診してくるツンデレムスリム。

お金は大切

しばらく待って1474年。生産技術が1になったので、反乱リスクの無い旧領土のプロヴィンスにworkshopを建てる。
年頭収入は43ダカット→57ダカットと急増。笑いが止まらない。
建設資金を国庫に入れまくったので、インフレも1.4%→1.8%になったけどな。ダイジョウブ恐れない! 我々には銀行がついているから!

失敗した戦術

時は1479年、なかばヤケになったデカンが(ry
今度は戦術を変えてみる。正規師団10000を遊撃用に、傭兵歩兵5000を占領用に使ってみるのだ。
…が、先ほどのように上手くはいかない。やはり5000では守りが薄い。この戦術は却下だな、遊撃はしばらく騎兵で、占領に手駒を多く投入するようにしよう。
1プロヴィンスのみ割譲させて講和。

そして大国へ

可能性がMaybeになるのを待って、属国を回収する。
外交値が7の君主が出てきたので、関係の回復がさくさく進んで気持ちがいい。
1486年、マイソール併合。
1487年、トラヴァンコール併合。
年頭収入は98ダカットにまで跳ね上がった。これはもう、大国と呼んで差し支えないレベル!
ここまで長い道のりだったなぁ←デカン虐めただけです

資金繰りに余裕が出たと判断、正規部隊をもう一つ増やすことにする。歩兵4000、騎兵1000の混成旅団だ。
これで次の戦いも少しは楽になるだろう、うん、これはもう勝ちまくるしかない。

今度はこちらから

同盟相手のラジュプタナ(なんて読むのかわからん…)から対デカン戦の参戦要請が来たので、ありがたく諒解することにする。
やはり傭兵の騎兵5000を雇い、北へ北へ。
使ってみた結果、やはり騎兵を遊撃用に使うのが正攻法だとわかった。足が速いと何かと役に立つ。
全土占領し、首都以外割譲させて講和。強敵デカンも、追いつめると脆いものだ。

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インドっぽくなってきました

この後けっきょく、デカンはオリッサに併合される。うーむオリッサって次の敵じゃね? 同宗教だし困ったなぁ。他を食って体力付けて、最低限の安定度打撃でいっきに落とすしかない? いやいや戦争がダメなら外交で落とせば良いのです。というわけでオリッサと何度目かの同盟締結。頼むから安定度打撃になる宣戦布告はしないでおくれよ、と東の方角を拝むヴィジャヤナガルの面々であった(?)。
もちろん外交工作にもお金が要るわけですが、ダイジョウブ私たちには銀行がある! 「信じてる お金の力を」やなキャッチフレーズだな。こんなときに外交8の君主が出てきてくれたのはラッキーとしか言いようがない。属国化はLikely一発で通るし、インド始まったなってかんじ。

オリッサ問題に目処をつけると、やはり気になるのが北からのしかかっているデリーである。これは強国で、7000の部隊を二つも国境線に貼り付けている。しかもそのままチベットと殴り合いをしていたりする。こちらは正規兵2個師団+傭兵騎兵10000で対応できるだろうか? 現金は貯めておかねばならないだろう。

実は侵略国家

デリーの国境警備隊がいなくなった。外交画面を見てみると、あろうことか明と戦争をしている。やるなら今しかない。
どうも、攻めてくる攻めてくると怯えながら、実はこっちから積極的に攻めている気もするが…まぁキニシナイ!
やはり中国方面に兵力を取られているのか、インド方面にはほとんど抵抗らしい抵抗を見せず、3州割譲で講和。
1514-1516年の経緯である。

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順調に侵略中

騎兵10000は高価なだけあって良い働きを見せてくれた。同数あるいは以下の歩兵なら確実に撃退してくれるので助かる。どうも戦争に勝てないとお悩みのあなた、傭兵騎兵で戦線をひっくり返せますよ! 今なら金利手数料をparadoxが負担!

旧デヴァ・ベンガル領に進出したビハールと同盟を結ぶと、これにデリーが宣戦布告。ヴィジャヤナガル対デリーの第二戦が始まった。再び傭兵騎兵10000を駆ってインド北部を占領。ていうか傭兵やっぱり高いな、正規兵として徴募することにする。
遊撃騎兵部隊は一度だけ、13000の歩兵をぶつけられて負けた。それ以外は獅子奮迅の活躍というやつで、戦術に上手くはまっている。4州割譲で講和。

オリッサを一発併合したらほぼインドの三角形が完成した。

ss6.png
次は北?東?南?

ビキビキ

700の反乱軍に指揮充足満タンの騎兵10000で突っ込んだら負けた(#^ω^)
後世、植民地人が『700』という題名で映画化することでしょう。

デリーを叩きビハールを外交属国化し、もはや向かうところ敵なしと思われたヴィジャヤナガル。そこへ
テ ィ ム ー ル が デ リ ー を 継 承
というおめでたい事件が発生。なんだよなんだよ…みんなそんなにインド嫌いか? 俺は好きだよ、インド。

冷静に考えてみよう。東は、属国のビハールがある。これを併合すると、すぐにインドシナに南下した明様が待ち受けている。明と戦うのは狂気の沙汰だ。よって東進はなし。北あるいは西は? これは上記のとおりティムールががっちり蓋をしてしまった。ティムールは部族制ながらやはりイスラム圏の雄、陸軍技術は既に7に達し、ヴィジャヤナガルの3を一世代しっかり上回っている。質でも量でもティムールのほうが上のように思われる。ティムールとことを構えるのは、半狂気の沙汰である。狂気と半狂気、選ぶなら後者か。これのどこが冷静な思考なのか。
ティムールとやるなら、さらに西方でペルシア、マムルーク、オスマンあたりとぶつかってる最中だ。頼みの綱がイスラム陣営というのが弱気で泣けてくる。
よし決めた、次の主敵はティムールだ。量の差は用兵でなんとかするとして(なんだか旧軍みたいな発想で嫌だな)、質の差はいかんともしがたい。一つでも技術差を縮めたい。というわけで、開発投資を政府と陸軍のみに絞ることにする。交易はもう中止、そう稼いでいるわけでもないから。
技術と軍の規模で負けており、さらにもう一つ負けているものがある。マンパワーだ。方向性がはっきりしてきた。2つ目のNIにNational Conscripts(マンパワー+50%)を取得。長期戦ですり潰されるわけにはいかない。3つ目にはChurch Attendance Dutyを選択、開発の加速を狙う。
さらに第四師団を増設、真っ向勝負の時間がじりじりと近付いている。
1575年、初めての工場となる武器工場を建設。このころになるとティムールとも技術差を詰めてきている。明様のほうはと見てみれば、13000の部隊を見えるだけで6つも配置している。何かの冗談にしか思えない。
連隊キャンプも大々的に建てた。マンパワーが500以上のプロヴィンスに建設したが、かなり現金を投じてしまった。しかし、総マンパワーの増加は53000から59000。正直、微妙なところである。兵器工場に投資して質の向上を図ったほうがよかったかもしれない。
内政スライダを革新いっぱいに振ったので、次は陸軍に寄せてゆく。一刻みで総マンパワーが2000も増えた。連隊キャンプとはえらい違いだ。

1596年、そしてそのときは来た。ティムールが明と戦争を始めたのだ。

対ティムール戦

結論から言うと、半分負け試合だった。やはり質・量ともに負けていてはどうにもならない。次はどちらも向上させて立ち向かわないと、接戦で主導権を握れない。この第1Rは明が戦場の主導権を握っており、その尻馬に乗っかった形での講和となった。ヴィジャヤナガル最初の挫折である。

落胆もつかのま、再び明対ティムール戦争が始まり便乗して第2Rに突入。混成師団(歩兵5000、騎兵3000、砲兵2000)一個と騎兵師団一個(騎兵10000)を太っ腹に増設するが、明様が占領して通り過ぎた空白地を掠め取るだけ、ほとんど戦闘なく3州を割譲させて終わる。明様がティムールを叩きに叩いてくれるところを泥棒するわけで、話は早いな。

リトアニアのAIがペルシアを占領ロック状態になっていたのを解除させたり(これはたぶんバグの一種でしょうなぁ…)、constableを全土に建てたりしているうちにティムールが今度はモスクワ&ノブゴロドのロシア連合と叩き合いを始める。ジンドから1プロヴィンス、ティムールから6プロヴィンス分捕る。よし、今度は勝ちだわははは。質が互角になってきて、局地的な量の優位で勝った。

ss7.png
そろそろインド圏からはみ出てきた

その後もティムール戦は続く。またモスクワと戦争を始めたのを確認して第3R。叩いて叩いて、殲滅して殲滅して5プロヴィンスを割譲させる。騎兵は損耗が激しいが戦果も大きい。
4つ目のNIにMilitary Drillを取得した。
第5Rではホルムズを割譲させたが、これは一プロヴィンスで戦勝点60%かかる。CoTとはいえ、ほとんど詐欺である。

ss8.png
象なんてこのころ使ってたのか?

さらに2プロヴィンスさっくり割譲させて、ティムール戦は事実上終了。明・満州・モスクワに食われまくって昔日の面影はない。

その次を考える

できるならば中央アジアくんだりまで進出している満州を攻略したいが、明・満州・韓国の儒教三角同盟ががっちりと組まれており手を出せない。他に接触できるのはわずかにマムルークだけなので、こちらから領土を削ってみた。
リトアニアがマムルークと泥沼の消耗戦をしている隙をついて2プロヴィンスかっぱぐ。たぶんもっと進められたが、リトアニアの占領地が邪魔で前進できなかった。

マムルークはそんなに強くなさそうだし、明様には付け届けを欠かしていないし、インドの未来は安泰である。
と、そこへ宣戦布告してくるネパール。ネパールとの同盟を守り、こちらと関係良好にも関わらず盟主として参戦してくる明。軍の規模はたぶんこちらの3倍ぐらいあり、さらに儒教国家の癖に技術でもこちらに負けていない。112Kあった総マンパワーが0になるまでの泥仕合を繰り返し、数年戦って白紙講和。ヴィジャヤナガルの歴史に、二番目の敗北が記録された。迂闊は迂闊なのだが、なんでよりによってネパール…

明には勝てない、そしてマムルークを攻めてもあまり得るものがない、ということで1738年だがヴィジャヤナガルの戦いの記録を終えることとしよう。ポーランドが接近しているのだが、調べてみるとeasternのままなのでラテン化の可能性も無い。
ここでインドが何を得たかを考えてみると、単なる地理的な統一だけでなく、ヒンズーの元に宗教的統一を成立させられる可能性を築いたという点が大きいのではないだろうか。ヴィジャヤナガル統一政府による宣教活動により、インドからイスラムは駆逐されるのである。とすれば200年後の印パ紛争も起こりようがない。EUの時代からVic、HoIへの繋がりにおいて、時代に連なって多発する宗教紛争の芽をあらかじめ摘み取っておけたのだ、この三百年の英霊はその貴重な礎となったのである。インドには永遠の平和が訪れた…

でもけっきょくイギリスの植民地になるんですよね、わかります。

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最大版図。

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Last-modified: 2015-04-25 (土) 20:27:07