EU3講座

研究

月収を振り分けることで、技術研究を行うことが出来る。
可能な項目は政府技術、陸軍、海軍、商業、生産。
効果はcommon/technologies/内のテキストフォルダ参照
本項目は次のページのデータを引用している。
http://www.paradoxian.org/eu3wiki/Research_cost

研究コスト

次の計算式で導ける

所持プロヴィンス係数 * 開発期間 * 早期開発ペナルティ * 補正 * グループ補正 * インフレ率

所持プロヴィンス係数

所持プロヴィンス数年間コスト倍率
11251
21501.2
31751.4
4187.51.5
52001.6
62251.8
7237.51.9
82501.8倍 +管理ブロヴィンス数× 0.025

これ以後、1プロヴィンスあたり約3.12ずつ(倍率:1.8倍 +管理ブロヴィンス数× 0.025)増え、89プロヴィンスで上限の500に達する
INノミネ以降は上限無し

開発期間

前の技術レベルの解放年から、次の技術レベルの解放年までの期間。
解放年はcommon/technologies/内のテキストフォルダ参照

早期開発ペナルティ

技術レベルの解放年以前に開発した場合にかかるペナルティ。
完全解明されていないが、0.05*(早い年数)^2+1倍と考えられる。

補正

政策スライダーやNIなどの影響。足し算である。

技術グループ補正

グループ倍率
Latin1.0
Eastern0.9
Muslim0.8
Indian0.5
Chinese0.4
African0.2
New World0.1

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Last-modified: 2014-03-07 (金) 08:26:29 (1874d)